お忍び抜き打ち体験ブログ より

お忍び抜き打ち体験ブログ より

お忍び抜き打ちで当店を実際に体験した感想を

リアルに描いています。

是非これを読んで参考にしてみてください。

 

「風俗の面接」ゆきさん(仮)

「風俗の面接」の口コミが「体験ブログ」に投稿されました。 ガチチンコレポート 

 

・・・や、やっと書き終えた...(チンコをしごく左手を右手に持ち替えて)昨今、風俗業界も
お店コンセプトにこだわりがないと生き残っていく事が難しくなってきているような気がする(私見)

 

在籍人数の多さで勝負というのもオリジナリティのひとつであろう。
一方で、変化球型(?)...というか、独自のコンセプトで勝負しているお店も多く見られる。
俺にとってはドスケベな打ち出しというのが現在のところ「最強」ではあるが...。あと、外人。
あまりに変化球すぎて、投げる球が死球過ぎで閉店してしまったお店も多くあった
(死球で安定感を保っていると言えばデッドボールあたりが有名だが)
そんな折、新大久保でちょっと面白いお店を見つけた。「風俗の面接」(ネーミングがド直球!)
まぁ、面接プレイみたいなものはイメクラ系のお店でもコース内で見られるので特別珍しいという
わけでもないんだが、このお店...完全に面接、講習で勝負しているのか!?

 

え〜、属性はどうあれ、基本はセクハラ面接って事でよろしいんでしょうか?
しかも、だ。料金面を見てみると、面接ということだからなのか、安い!!
あー、なにやら色々と謎多きお店だ。
こういうお店は実際に遊んで見ないとわからないということで、実際に体験してみた。
俺は本当に面白い経験をすることになる...。
今回は通常と違って女の子は面接、講習を受けに来た感じなので、今後実際に働くのか
どうかは不確定のような気がするので、女の子情報というより、遊び方というかお店の
コンセプトの楽しさを読んで感じてもらえればと思う。

 

=パーソナルスペック=
熟練度:本当の本当にこの日が面接と講習の初日!まさか本物の素人人妻だとは...。
年齢:一応、面接時は34と言っていた。バスト:天然乳。面接時では89cmのE]カップ。
まぁ、そんな感じでしょう。
非常に柔らかい素人奥様の乳房にピンク色で綺麗な乳首を標準装備。
ボディー:全体に色白スレンダー。おっぱいもおしりも非常に柔らかい肉付き。
陰毛:天然のマン毛。素人人妻の天然マン毛だ!大変貴重である(わかったよ)
その他詳細
喫煙:なし  お絵かき:なし  傷:なし  マンコ臭:なし

 

今回のお店は自分で言うのもなんだが、20余年という風俗経験を積んできている俺でも
微妙にシステムが理解できないのだ。新鮮過ぎて楽しみで仕方ない。

 

使ったホテルはAV業界でもよく使われたフォーラム(最近は知らん)細い路地にあるが
この目印ですぐ分かる。302号室  3800円/2h

 

そんなこんなでホテルへ入り、お店へ部屋番号を伝える旨の電話をする。
この時点でひとつ確認したい事があったで、スタッフさんに聞く。
「女性が来る前にシャワーに入っておいた方がよろしいんでしょうか?」
「どちらでも大丈夫ですよ」と。
この、どちらでも大丈夫感というユルさがたまらない。
とりあえずシャワーを浴びずに、ソファーへ座って待っていると、5分くらいだろうか。

 

インターフォンが鳴る。
ここからちょっと長めの会話が続くが熟読してもらいたい(重要な会話なので)ドアを
開けると、地味目な女性が
「は、はじめましてT(仮)と申します。本日はよろしくお願いいたします」と。

 

 

 

なるほどなるほど...面接をするシチュエーションとしてはこの初々しさを演出する事に
徹底してるわけだな(...と、この時は思っていた)どうぞどうぞ、と部屋に招き入れる。
「は、はい。ちょっと緊張してしまって...すみません。あっ、あっ、失礼致します...」
...ん?あまりにオドオドし過ぎてないか?と思いつつも、とりあえずここまま進めてみようと思った。
Tさんをソファーに座らせる。
「あっ、あっ、はい。本日はよろしくお願い致します...」

 

 

 

「そんなに丁寧にしなくても大丈夫ですよ、リラックスして下さい。
ところで、Tさんは今日で何日目なんですか?」と、カマをかけてみる。
「えっ...えっと...何日目...というのは?」
「あー、ごめんなさいね。今日でこのお店で働いて何日目になるんですか?」
「あっ、はい。昨日...事務所っていうんですか?そちらで身分証等のコピーを撮って
簡単な書類を書きまして...明日、面接と講習をしていただけると伺ったので、
本日こちらに来させて頂きました...」
...え?イヤだっ!!
本気の素人奥さんをブッ込んできちゃったじゃないのぉぉおおおお!!!!
これって、ガチの面接じゃないのぉおおおおおお!!!
つまり、このTさんは完全に俺を面接官だと思ってるってわけだ!
いや...その...あの...俺は面接官でもなんでもなく、ただのドスケベ人間なんだけど...。
だが、そうなれば俺もセクハラやらパワハラやらモラハラやら、あらゆるハラスメント全開の
面接官にならねばなるまい。
ナイスですね。それでは、面接を始めようじゃあ〜りませんか」
「はいっ、ホントにこういう世界が初めてなもので。何もわからないのでよろしくお願い致します」

 

 

 

「では、面接シートをお持ちですか?」
(このシートの存在はHPの口コミを見て知っていた)
「はい...こちらに..あっ!!」...ここでシートの付いたバインダーを落としてしまうTさん。
「すみません、すみません...緊張しちゃって」あのぉ、リアル過ぎてチンコの勃起がすごいんですが。
シートを見させてもらうと、俺がAV時代に使っていた監面シート(監督面接シート)並に
細かい面接表だった。すげぇ...ホントに面接するのかぁ(感動と感心)
3サイズなどのプロフィールを初め、業界経験、体験入店日、初出勤希望日、広告掲載の際の顔出しの
可否など、完全に業界の人間しか知ることの無いリアルな内容のやりとり。
(この時点では特にハラスメントをしなかったので、質問の中身は省略する)
一応、この流れで「ゆきさん」という仮の名前をつけたのだが、ブログ上ではTさんと呼ぶことにする。
で、時間も20〜25分くらい費やしたので(真面目に全部聞いた)、そろそろドスケベ大臣の出番である。
質問が終わりかけたところで「あの...面接官!」
「面接官!」(脳内でスチュワーデス物語のテーマが流れる)「教官〜」
「私はドジでのろまなカメです!」「そうだ!お前はドジでのろまなカメだ!」
「本日はこのあとに講習をして頂けると伺ってるのですが...」
「大丈夫ですか?無理はしないでいいんですよ」(チンポコギンギンにしながら紳士風で)

 

「...よろしくお願いします」
さっきから気になったのだが、Tさんの顔が緊張のあまり頬のあたりが震えている。
女性の股を開かせる前に、まずは心を開かさなければいけないよ、という亡くなった祖父の
教えを思い出す。
では、Tさん、まずは人前で裸になることから始めてみましょう」
「明るい...ですね。明るい...明るい...」
今日は部屋の照明が全開になっているという神がかり的な状況。
「Tさん、お客様は明るい部屋を好まれる方もいますので、こういう明るさにも慣れて
おかなければいけませんね」
という下衆っぷり。今日はアテクシ、しっかり面接官としての仕事をさせて頂きますよー。
「旦那以外の男性の前では裸になった事がないので...」
んもー!それ以上言うとパンツがビチョビチョになって、シミができちゃうからやめてぇぇぇ〜(嬉しい)
ブラジャーから綺麗な谷間が見える。
「あらら?Tさん、スケベなおっぱいしてるんですね」といつもの俺が顔を出し始める。
「いえ...そんな....ちょっと垂れてきちゃってて」
ボロンと出てきたおっぱいは、若干の垂れが見られるが、乳首がピンク色で綺麗なおっぱいだ。

「では、スカートも脱いでみましょうか」
「あっ...脱ぐんです...ね。スカートを脱ぐ...」

 

「Tさん、大丈夫ですよ。僕は見慣れてるので、安心して下さい」とまったく安心出来ない
言葉を投げかける。
白いパンティー一枚になったTさんに「それではソファーの上にM字で座ってみましょうか」
「...M...字?」
M字がわからなかったようなので、アシストしながら座らせると、首がモゲんじゃね?
というくらいに顔をそらす。
恥ずかしさが限界に達したのか、歯をくいしばるような顔をしている。
「ちょっと失礼しますね」と言いながら、股間の膨らんだ部分にパンティーの上から指を添えてみる。
「あら...ちょっと待ってくださいよ。Tさん、なんですか?これ。すごくジメジメしてますよ」
「は...恥ずかしいです...すみませんっ」
まさに昔読んだ官能小説そのもの。何よ、この楽しさ!
久しぶりにこの素人面接の楽しさを思い出させてもらってる。
指先で縦スジを上下すると、どんどん濡れ始める。
「Tさん、すごいですよ。初めての人の前でこんなに濡らしちゃうんですか?」
「あっ、いえっ..分からないです..いやっ...あぁ...」
ちょっと感じ始めてきちゃったようだ。

「それでは、パンティーをずらして、オマンコを見せつけるようにしてみましょうか?」

 

「ズラす...ズラす...」
Tさんは、これからやろうとする事を自分自身に言い聞かせるように反復し始める。
可愛いな、Tさん。
間違ってはいけないのは、これはスケベな行為による恥ずかしさからくるものであって、
これからこの業界で働こうという女性に対して、恥ずかしいけど楽しく気持ちよくやっていけるかも!
と思わせる対応を忘れてはいけない(面接官より)←誰だよ。
パンティーをずらして、マンコをさらけ出す。
「あーららら、Tさん!すっごい綺麗なオマンコ!ほらっ、見て。
すごく濡れちゃってるじゃないですか!」(こんな中学生みたいな面接官はいないだろ!)
・・・と、この辺で面接は終了する。
この後は、講習に入る。

 

 

 

■ 講習 ■
【シャワー】
「では、まずはシャワーに行きましょうか」
シャワーに入り、うがい薬、グリンスの使い方、タイミングを伝授する。
(伝授なんて大袈裟なもんじゃないが)
とりあえず、無香料のボディソープを使うのが無難、チンコ、アナルはしっかりと洗う。
グリンスを使うのを忘れずに、など。
「あぁ...Tさん、洗うの上手ですね。ほら、こんなにビンビンに勃起しちゃってますよ」
などと言って、淫乱棒を見てもらったりと変態丸出しの性癖をさらしたりと楽しむ。
「あぁ...すごい...すごく硬くなってます...触って洗っても痛く...ないですか」
生々しい。
【キス】
ベッドへ入り、キスをする。
上唇、下唇を甘噛みし合い、徐々に舌を絡めていく等々。俺が教えるべくもない。
【リップ】
首筋(苦手な男性もいるので、確認しながら)、舌を這わせたり、チュッと口づけしたり...

っていうか、これって
俺のいつもやってる手順じゃないか?という疑問を抱きつつ、チロチロと。
「Tさん、これは講習なので僕は真面目に責めますけど、もし感じてしまったら、
恥ずかしがらずに声を出して下さい。
男性も喜ぶと思いますし」とガチ講習。それでも恥ずかしいのは素人奧さんの証左。
口を手で隠しながら堪えているが、声が漏れ始める。
「うぅ...ぁあ..あんっ!ごめんなさい。気持ちぃ...ぅう」
「大丈夫ですよ。深呼吸して」
まさにインチキ治療院のドスケベカウンセラーみたいだ。(そんなもんいるのか?)
柔らかい胸を揉む。
ピンク色の乳首がピンピンに勃起している。Tさんの胸元がほんのり赤みを帯びてきている。
80分という限られた時間の中で、面接を楽しみ過ぎたので感じさせようという責めの時間はない。
(まぁ、本来一番楽しめるところが面接であるとは思うんだが)乳首を一気に舐める。
「はうっ!...あっ、あっ」
「Tさん、乳首がすごく硬くなってますよ」
じっくりと自分の乳首を見ながら「…あぁ、すごく恥ずかしいです…」

なんども言うが、今日の俺は彼女に流れを教える立場なのだ(と言い聞かせる)
ペルペルリップを軽くカマして、マ○コへ。

 

【マ○コ】
ビラビラありのドスケベなべちょべちょマ○コ。クリは仮性で小さめ。
「まずは自分で両脚を持って、Tさんのオマ○コをよく見せて下さい...すごくエッチな顔になってますよ」
リアクションを見るためにクリを軽く舐める。ビクンビクンッ!
カラダを震わせながら感じている。
「気持ちいい...」
その後、マ○コ全体を旋回舐めだけして俺からの受身講義が終わる。―攻守交代―
【リップ】
乳首を舌先でチロチロと弾いて舐めたり、吸ったり。
俺の講義が主なので以降短めに。
「乳首を舐めたら、脇腹や腰骨周辺、実はこの辺りが敏感に感じる男性も多いんですよ」と
余計な知識を織り交ぜつつ。
「リップしながら、チンコをサワサワと触れていきましょう」
「なるほど...はいっ」
このままだと、Tさんをドスケベエリートに育ててしまいますが、よろしいんでしょうか?
【フェラ】

金玉から裏スジに舌を這わせながら、ゆっくり焦らすように舐めます。
時に男性にイヤラシイ目線を投げかけるのも良いでしょう。
「っていうか、Tさん!旦那のチンポ舐めてますよね!?
その感じで行きましょう!!」(時間短縮)
「自分のやり方が合っているのかわからなくて...」
「いいですか、奧さん!(急にみ〇もんた風で)、舐めるというのは、愛情行為です。
Tさんのチンポ好き(かどうかは知らないけど)を目一杯表現してくれれば男性は
喜ぶんですよぉ〜」(適当)
【69】
「69してみましょうか」
「6...9というのは、一方が寝る形の...」
「そうです!とりあえず、僕が仰向けに寝ますので、またがって下さい」(徐々に
大雑把になってくる)
「しっかり相手の顔の上に股間を乗せていくくらいの気持ちで!そうです!
とにかく自分も気持ちよくなるようにっ!」(修造風で)
【フィニッシュ】

 

どう考えても騎素→正素
上に乗ったらローションを交えて、自分のマンコと手でチンコをホットドッグ状態に
する事を教える。基本的な騎乗位素股ってやつ。
腰を振り始めたら顔をしかめ始めた。
「Tさん、どうしました!?」
「結構...腰が...」 可愛い。
「まぁ、騎乗位素股は実は結構高度な技ですからね。慣れだと思います。
無理なく正常位素股をやってみましょう」
Tさんを仰向けに寝かせる。
ザックリと手の添え方のパターンなどを教える。
この辺でピピピピッと時間のタイマーがなったので、一気に発射まで持っていく。
本物の講習では基本、発射無しと言われてるんだけどね。
「Tさん、最後は気持ちよく発射させてもらうますわよぉおおおお!!!」(なぜかお姉風で)
ドピュピュピュピュー!
アーチを描いておっぱいまで飛んでいった。

 

 

 

【おまけ】
終わりのシャワーを終え、着替えてからの帰り際にTさんから「面接官、私は合格か
不合格のサインを頂きたいんですけど、お願いできますでしょうか?」
もし、不合格だったら目の前で出しにくいわっ。
この段階で俺は彼女のひたむきさを評価し、甘いかもしれないが合格の二文字を与えた。
この先やっていけるか、お客さんを取れるかは彼女次第...。
頑張れ、Tさん!

 

 

 

◆総評◆

 

 

 

いやはや、久しぶりに風俗で新鮮な気分を味わったよ。本物の素人人妻を面接し、
講習まで出来てこのお値段ってヤバいな。
Tさんは、今後どういう形で採用されていくのか謎だけど、俺はこのシステムの
面白さを肌で感じた。
やはり本物の素人さんにしか出せない生々しいリアクションというのは存在する。
AVでも初撮りが人気なのも同じ理屈だろう。だが、AVとは違って、このお店は
それを自身で体験できるわけだ。講習は、途中から時間を気にしてしまったりして
しまうので、サラッと進んでしまったが、何よりも面接時のハラスメントの楽しさ!
これはちょっとクセになりそうだわ。個人的にすごく楽しめた。

 

 

 

過激度 ★★★★(五段階評価)
過激さという評価ではないけど、新鮮さと面白さ、エロさ、素人度数は完璧でしょ!
ここまでできるなんて本当にすごいわ。

 

 

 

〜読者様へ〜
遊びに行った際、お店で「体験ブログ見た」と言って頂いてる神様のような読者様へ。
ありがとうございます。その一言が、もっと多くのパックリ娘のご紹介に繋がりますので
よろしくお願いしますm(__)mそして、その一言で、その日出勤の一番オススメの女の子を
紹介してもらえる事でしょう(特にフリーで遊ばれる方の場合)

 

 

 

※この体験リポートはあくまで個人の感想です。プレイした内容において嘘、過大評価等を
する事なく、ガチンコ(忠実)にリポートしています。また★の数を保証するわけでもありません
(が、事実のみの★です)
女の子の内面(性格等)の部分と本気度を重要視する傾向にあるので独自の評価基準を
設けています事をご了承ください。

「風俗の面接」Hさん(仮)

今回のお店は、前回書いた時に新しい風俗のカタチとして紹介し、
興味を持っていただいた何人かの読者の方も

 

実際に遊びに行って頂いたというコメントも頂いたのだが、俺自身が
今一度確かめたい部分もあったので、再訪。

 

何を確かめたかったと言うと

 

再度遊びに行った時に果たして

 

新人素人奥さんと遊べるのか?という事だ。

 

まぁ、何かしらの運営ロジックがあるとは思うし、ひとりに何回か
面接をさせるというのも、新人面接という理屈的には間違っては
いないわけだが、やはり新鮮な果実に越したことはない。

 

人妻風俗店の醍醐味は人によって色々あると思うわけだが、個人的な感想を
言わせてもらうと、仕事きっちりより、素人色の強い
あたふた奥さんの方が好みである。

 

そんな奥さんをトロトロにさせる過程が面白いわけでね。

 

本物のドスケベがどういうものかを身を持って体感して頂くわけだ。

 

まさに今回はそんなガチ素人奥さんをトロットロに

 

したレポートになっている。

 

ウブな奥さん好きな読者の方が、この記事を読んだあとにガマン汁がちょろっと

 

垂れる仕上がりになるくらいなら俺のミッションはコンプリートだ。

 

それでは行ってみよっ!

 

 

=パーソナルスペック=

 

熟練度:求人雑誌をみて応募したとの事。

 

風俗でのプレイがどういうものなのか、右も左も

 

わからず手探り状態で今この面接、
講習に至るという究極の設定。

 

年齢:面接時には34歳と言っていた。

 

面接なので嘘は付く余裕はないだろう。

 

名前だって本名だからね。バスト:天然乳。

 

78cmのBカップと言っていたが、もうちょっとあると思うな。綺麗な乳輪、乳首をしている。
ボディー:145cmと小柄で可愛いキャラなので、抱きついた時の心地よさ、フィット感がすごくいい。

 

陰毛:もちろん素人奥さんなのでマン毛は天然のフッサフサ。
大興奮しちゃったよ。

 

食いたい!(こらこら)
その他詳細

 

喫煙:なしお絵かき:なし傷:なしマンコ臭:なし
-----------------------------------------------------------------
初々しい人の妻をセクシャル面接し放題。

 

よく聞いてくださいよ、はっきり言って無理してます。

 

限界まで頑張りました!

 

新人だから出来るこのお値段っ!(高○社長風で)

 

なにはともあれ、お店へ電話をするとホテルに
入ってから再度お電話ください
とのことなので、前回と同じホテルへ入る。

 

電話は非常に紳士的な対応なのでご安心されたし。
ホテルフォーラム。

 

ちなみに、このホテルは珍しく従業員さんがすごくフレンドリー。

 

503号室 2H3800円 24H利用可帰りは自動精算機で。
ホテルへ入り、空調良しっ!照明良しっ!勃起良しっ!

 

(どうして部屋に入るなり勃っているんだよ)

 

お店へ部屋番号を伝えた後、KSB(空調、照明、勃起)
チェックを終える。

 

シャワー等は浴びずに、女性が来るのを待つだけだ。

 

このお店に関しては、イメトレを忘れてはいけない。

 

今日の俺は面接官であり、講習員だ

 

(想像するだけでも最低のドスケベ面接官だが、人柄は優しいよ)

 

部屋で待つこと10分くらいか。コンコンとドアをノックする音。

 

ドアを開けると、「あっ、は、はじめまして...」
といきなりのど素人カウンターパンチを喰らう。

 

おいおいっ!ちょっと待ってよ、この雰囲気は

 

今回も完全にガチの素人奥さんじゃねーかっ!(出○哲朗風で)

 

「あっ、どうぞどうぞ。中に入ってください」と面接官らしい大根芝居。

 

「ラブホテルとかホントに久しぶりで...」

 

んもー!それ以上素人っぽいこと

 

言うと射精しちゃうからやめてっ!(しないだろ)

 

とりあえず気持ちを落ち着かせて、彼女をソファーに座らせる。

 

「改めてはじめまして、よろしくお願いします」

 

「あっ、よろしくお願いします...緊張しちゃいます...」

 

「面接表はお持ちですか?」

 

バッグの中をゴソゴソと探し、面接表を取り出すHさん。
【面接】

 

「では、いきなりですが面接を開始しますね」

 

名前から身長体重、どの求人広告媒体をみたのか、
風俗経験、希望の勤務時間まで細かく聞く。

 

可能プレイあたりを聞けば、その女性が本当に

 

業界経験者か否かを判別するのが容易だ。

 

結論から言うと、Hさんは完全なるシロ!

 

つまり業界未経験者だ(と思う、絶対)

 

ポイントとしては全身リップを知らない、AFを知らない、素股はやり方は分からないが

 

事前に言葉だけ調べたと言っていた。

 

もうこの時点で8割合格だ。

 

諸々質問を終え、いよいよドスケベタイム(もちろん面接中にセクハラするも良し)

 

「それではHさん、下着になってみましょうか?」

 

「えっと...今で...すよね、ここで」

 

「はい。人前で脱ぐのは久しぶりですか?」

 

「あの...知らない男性の前で下着になるのは初めてなので...」と言いながら全力で照れている。

 

「あぁ〜、パンティもスケベですね〜」
(普通のフルバックだったけど、それこそが実に生々しい)

 

「じゃぁ、ブラジャーも外しちゃいましょうか」

 

「えーっ!恥ずかしいんですけど。あの...部屋が明るくて...」

 

「これからお客さんと接していく上で、どんな状況下でも
脱ぐことになります。そのための訓練だと思ってください」と、
優しくそれらしい御託を並べる。

 

「...はい。胸が全然ないんですけど...」

 

ブラジャーを取っても、手で隠しているHさん。

 

穢れのない綺麗な乳首。

 

これだ、これこそがリアル

 

素人奥さんのリアクションだ...ガクッ

 

(ガマン汁を出しながら膝から崩れ落ちる)

 

もはや俺のチンコは勃起という言葉では表せないほど
ビンビンになっている。

 

まさに、超怒硬直砲(おちんちん)

 

まぁ、いい。

 

「では、パンティーを脱いでみてください」

 

「うぅ〜、ホントですかっ?恥ずかしぃぃぃ〜」

 

スラリとパンティーが太ももをすり落ちる。

 

フッサフサのマン毛が現れる。

 

し、素人奥さんのマ、マン毛だよ、おっかさん!

 

(唇を震わせどもりながら)

 

くるっと回ってもらい、全身を視姦。

 

もう、俺のパンツの中は赤ん坊の時以来というレベルでベッチャベチャだ。

 

「では早速ですが、シャワーへ行きましょう」

 

面接官のクセにビンビンでガマン汁垂らしているのも

 

照れるので、先にシャワーへ行って

 

お湯を出して準備をしてもらう。

 

シャワーを顔にかけないように手を添えながらの洗い方、
気持ちいいチンポの洗い方、グリンス、うがい薬の使うタイミングを教え込む。

 

小柄なカラダで一生懸命洗ってくれる。

 

ごぉ〜かぁ〜...おっと、まだ早いか。

 

で、シャワーを浴びたあとは、ベッドへ。

 

【キス】

 

「Hさん、ここからはHさんの普段プライベートで

 

行っている雰囲気を出して頂ければいいので、

 

僕から責めさせて頂きますね」と、いいのか
悪いのかわからない説明をしながら唇を重ねていく。

 

緊張気味に唇を重ねてくるHさん。

 

ギュッと頭を抱え込むと、次第に舌を突っ込んでくるHさん。

 

早くも俺の網に掛かったわけだ。
舌を絡ませあうと「ハフ〜ン」と言いながら興奮していく
のがわかる。

 

【愛撫】

 

首筋に舌を這わせ、耳元を軽く甘噛みする。
せっかくなので、本気で責めてみる。

 

舌先が触れるか触れないかの絶妙なタッチで乳輪をチロチロする。

 

時々、間違ったかのように乳首を弾くと「はぁ...はぁ...」と、
胸もとを赤らめながら息が漏れ出す。

 

乳頭を1mm単位で小刻みに動かす。

 

こんにちは、アダムよつ夫です。

 

で、じっくりと舌がツルくらいゆっくりと乳首を旋回舐めする。

 

「いやんっ!あぁ〜...気持ちぃぃ...あぁ、恥ずかしい」

 

「Hさん...恥ずかしがる姿も素敵ですよ」

 

と結婚詐欺師みたいな臭いセリフを平気で吐く俺(最低)

 

俺の二の腕を掴むHさんのグリップが非常に強くなっていく。

 

なぜなら、乳首を舐めながら太もも(大腿四頭筋)
でゆっくりとマンコを圧迫しているのだ。

 

片方の乳首は指で弾き、もう一方は舐める。

 

どちらもお留守にしない。

 

乳首のフィニッシュブローは甘噛みだ。カリカリ...
「あ〜ん!あぁ〜、すごく気持ちぃぃ...です」

 

【○ンコ】

 

深い茂みをかき分け、オ○ンコに軽く触れてみる。

 

「...Hさん?ちょっとHさん?」

 

「はいっ...はいっ!?」とびっくりしたようなリアクションをする。

 

「これ、この音聞いてください...ペチョペチョペチョ...
なんですか、このHな音」

 

「いやぁ〜だぁ〜、えっ、えっ!そんなに
濡れちゃってるんですか...いつもはそんなに...」

 

「嬉しいですねぇ。こういうオマ○コ大好きです」

 

若干のビラあり。クリは仮性包茎。
とにかくオマンコが小さいのでキツキツ。

 

新鮮な赤貝そのもの。

 

ゆっくりとクリを乳首と同じ要領で舐めていく。

 

「あっ!いやん、いやぁああああ〜!」

 

こんなの初めて〜と言わんばかりに感じまくる。

 

そうだよ、Hさん。これがプロの

 

舌使いなんだよ...(謙虚に心の中で)

 

ついさっき会ったばかりの男だというのに、

 

オマンコを舐められたらビチョビチョになってしまう素人奥さん。

 

世の旦那さん達に問題提起しそうなドスケベな事象だ(どうでもいい)

 

だが、このように想像するだけでものすごく
興奮するじゃないのっ!(俺だけ?)

 

指は入れず、クリを焦らすように舐めまわす。

 

カラダをクネクネさせながら、枕をギュッと掴み出し、
鳴きまくるHさん。

 

「指を...指を中に入れて...下さい」

 

マンコ周辺をサワサワし、指は入れずに焦らす。

 

「指が欲しいの?...まだダメ」

 

といいながら、クリを中心にマンコ全体を舐める。

 

「...はいっ、じゃぁ、俺からの責めは終わり」

 

「えっ!...こんな焦らされてモヤモヤした状態のままですか...?」

 

「はい、講習ですから」(遠い目できっぱりと)

 

―攻守交代―

 

【リップ】

 

「Hさん、全身リップってわからないと言ってましたよね?」

 

「はい...どういう意味なんですか?」

 

「簡単に言ってしまえば、男性のカラダを舐める

 

ということなんですね〜」と池○彰風で話ながら、

 

首筋、乳首の舐め方を教える。

 

俺自身が教えながら「あっ!」と声が出てしまうほど、筋がいいHさん。

 

舌の使い方と吸い方を教えては感じて喜ぶ永久運動な俺。

 

まぁ、言っても乳首舐めなんてものは誰でもプライベートでやるもんだろうから、

 

ある程度の筋は出来ているという話はさておき。

 

あとは、乳首だけではなく、腹部、脇腹、鼠蹊部も旋回舐め
が気持ちいいという事も指導する。

 

「なるほどぉ」と非常に勉強熱心な女性だが男性によってはくすぐったがって
苦手な人もいる、という事も説明。
「全然知らなかったです」という可エロい返答。

 

【フェラ】

 

「フェラに関しては、どうこういうものではないと思うので、普段通りやってみてください」
と言いながら、Hさんが普段どんなしゃぶり方をするのか
味あわせてもらう算段。じゅぽじゅぽと亀頭を中心にしゃぶり始める。
なるほど、なるほど...
やはり金玉は舐めたりしないんだな、と。
Hさん、焦らしと金玉舐めも覚えておきましょう。
舌先で金玉をチロチロ舐め、徐々に裏筋も舐めていく。その際、男性の目を
見つめるのもいいでしょう。いきなりしゃぶりつくよりも、スケベでいいと
思います等いらん事を教え込む。

 

【69】

 

「69しましょう」と言うと、恥ずかしそうに俺の頭上をまたがるHさん。

 

「もう恥ずかしさもだいぶ...あぁ〜あ、Hさん!

 

マンコからスケベな汁が垂れちゃって、

 

アナルがヌルヌルになってる

 

じゃないのぉ〜。ひどいなぁ、この濡れ方」
とまさかの講習中に言葉責め。
「いやぁ〜ん...だって気持ちよかったから...」
「チンコしゃぶってただけなのに濡れちゃったの?スケベだねぇ」(これも新人教育の一環)

 

ベールベルベル〜とクリを舐めると、

 

「じゅぽじゅぽ...あんっ、あんっ!あぁ〜ん、だめぇ〜」

 

と言いながらうつ伏せに崩れるHさん。

 

スゲぇ、エロいんですけど。

 

【フィニッシュ】

 

騎素→正「上に乗ったらHさんのマンコと手で

 

俺のチンコをサンドするようにして

 

前後に擦り付ける

 

ように腰を振るんです」とザックリと

 

概要だけ説明。なによりも
Hさん自身が気持ちよくなるようにチンコをハンドリングする事が大事
です、とも伝えた。

 

このあたりで「もうこれ以上教える事は

 

ありません」とあっさり職務放棄。

 

「あぁ〜Hさんのクリちゃんが当たって気持ちいい...」

 

Hさんも気持ちいいコツをつかんだのか積極的にグラインドし始める。

 

おっぱいを舐めながら、体位変更。

 

Hさんを仰向けに寝かせる。

 

亀頭裏でクリを刺激する。

 

かなり長いこと焦らしつつ。すると、
女性が焦らしの限界まで行くとどうなるか

 

という症状が明確に現れた!

 

「ぁぁ...お願いします...これ以上焦らされると

 

...欲しくなっ...

 

いやっ、いやぁ〜ぁぁああああ!!」壊れた!

 

ドスケベチャクラ全開放!

 

Hさんの理性が崩壊したよ。

 

ニュルニュルしたオマンコも完全にダムが
決壊したかのようにマン汁が溢れてる。

 

マンコも熱くなって、完全にトロマンへ

 

変態しているじゃないのぉぉ!

 

前後に緩急つけたグラインドに大絶叫するHさん。

 

あんなに恥ずかしがっていたのに、

 

ただのドスケベに変貌した!!(嬉しい)

 

あまりの絶叫ぶりに俺まで我慢できなくなる。

 

極め付けは、Hさんの

 

「あぁー!イッちゃうイッちゃうイッちゃう!!」

 

これ以上の我慢は無用。お腹にドブブブゥ〜。

 

尋常じゃなく濃いザーメンが出た。

 

やばい!まだ2人しか遊んでない

 

けど、このお店ハマるかも...。

 

◆総評◆

 

俺の場合、面接中に接触系のセクハラをする事はないのだが、

 

面接後に服を脱ぎ始めるあたりからが一番楽しい時間。

 

別に真剣に手順を教え込む必要もなさそうなんだが、イメクラ的な

 

遊びとしてはそれくらいやる方がリアルで面白い。

 

ただ、Hさんにはその初心者感を忘れて欲しく無いので、帰りに

 

「今日教えた事は全て忘れて下さい」

 

と身も蓋もない事をいう俺であった。

 

是非ともあなた色に染めてくださいな。

 

Hさん、性格良すぎます、はい。

 

濃密度star_icon5(五段階評価)

 

俺はもう一度Hさんと遊びたい!

 

講習したいっ!(切実)。

 

ドスケベチャクラを全開放してあるので、

 

スケベに仕上がってるよ